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夢づくりWSとりくほのグラス
普段、暇なわりに日記をなかなか書けずにいますが、地味に色々活動しています。

先週も、「願いを叶える夢マップ作りWS」というのに参加してきました。

http://ameblo.jp/ohanakeiko/entry-11213308954.html
普段は牡羊座の新月に、子供が寝てからひっそりと作っていたのですが、今回はナビゲータの清美さんが以前私が受けた抱っこセラピーの「Blue Winds」さんでセラピストさんの資格を受けたという所にピン!!ときたのと、子連れOKという所と、みんなでやると夢が叶う加速度もアップ!!って言う事で、参加してきたのです。

清美さんのブログ
http://ameblo.jp/michishirube43/

実際に、いつもひとりでやってるより、みなさんの色々な夢をシェアしたり、お話を聞くだけで、一緒にワクワク、ドキドキできて、とても楽しかった〜!

何よりよい刺激になりました♪

そして、その時に参加されていたガラス雑貨桜sa'craさんこと、榎本智恵子さん。

http://ameblo.jp/glasszakka-sakura/
子供の書いた絵を、そのままガラスにエッチングしてくれるモニターさん募集ということで、その場でりくほに書いてもらい、すぐに頼みました!!

それが、本日届きました!

か、かわいい〜!!

りくほのへたくそな絵も、なんて素敵なグラスになっているんでしょう!!

ちなみに写真がうまく、載せれなかった。。。。

もうすぐお誕生日のおばあちゃんのプレゼントにしたくて、りくほにおばあちゃんを書いて、ってお願いして書いてもらいましたwww


ちなみにおひとつ1500円だそうです。

皆さまも、是非、世界にひとつのグラスをいかがですか!?
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【2012/04/20 16:30】 お出かけ | トラックバック(0) | コメント(0) |
ここのところ、ようやく春らしい陽気を感じられるようになりました。

庭の椿の写真です。

m18.jpg


ほとんど咲いてない木ばかりです。(左)

BEPさんを埋設してある前の2本の椿だけ、綺麗に咲かせてます。(右)

写真は2週間前なので、今はもうちょっと咲いています。

ちょうど、紅いのと白の紅白が並んで咲いてるので、何だかめでたい。

BEPさんについての去年の日記

http://anaken.blog31.fc2.com/blog-date-20110321.html

我が家もおかげさまで平和な日々を過ごせてます。

色々な問題があっても、穏やかに解決する案が浮かんできます。

これもBEPさんのおかげかな~??

子供達も元気いっぱい。

ただただ、それだけで幸せですね!

そして、今私のお腹には3人目のエンジェルがいます。

現在4カ月。

こんなご時世ですが、エンジェルがやって来てくれた事に感謝して、大切に、いまこの時を過ごしたいと思います。

今回は、体が酸化してたせいかつわりがいつもよりありました。

ずっと家事もろくに出来ずに、ゴロゴロしていた時、
りくほに「ちゃんとご飯作れなくてごめんね。」って言ったら、
「いいんだよ、おかあちゃんはただいるだけでいいんだから。」って言ってくれました。

ハッとしました。

母親だから、きちんとしないといけない、って言う考えで自分を苦しめちゃう所でした。

うんうん、子供を育ててるつもりになってたけど、子供は自分で育ってるんですよね。

私がどんなでも、子供は自分の時間(人生)を生きていて。

ジャンクなものダメ。
白砂糖はダメ。
肉、魚は体を酸性にするからダメ。
お薬はダメ。

子供を守らないと!!

そんな思いで作る食事より、ただただ愛を込めて作った食事はどんなものでも美味しいし、栄養もある。

例え、カップラーメンでも。

りくほはもう4歳(まだ4歳)だけど、まだまだ神の域にいるみたいです。

すいな(2歳)はよくしゃべるようになりました。

女の子と男の子の違いなのか、1日にものすごい着替えをします。
すぐに汚します(笑)。

反抗期みたいな所があって、自己主張みたいのも激しくなってますが、ただただ可愛くって面白いです。

そして自由人。

色々、頭で考えてしまう私も、見習いたいくらいです。

そうなれたらいいな~って思う今日この頃です。。。




【2012/03/15 22:17】 自分のこころ | トラックバック(0) | コメント(0) |
え!4歳!?
今日(とゆうか、昨日)、娘が4歳になりました。

4歳になった我が子の寝顔は、自分の娘とは思えない位、とっても大人びててすっかりお姉ちゃんの顔です。

私はずっと童顔だった気がするけど、私が子供だった時よりも、ずっと大人っぽい気がします。

精神的にも。

2歳半までは、ずっと大人達に囲まれて過ごしていたからかな?

話相手と言えば、母のヘルパーさん、看護師さん、お医者さん。

私が日中の介護で外に行けないから、毎日家遊びで、友達も出来ず、毎日朝から来るヘルパーさんを楽しみにしていたんだよな~。

ヘルパーさんが色々話を聞いてくれたり、相手してくれるもんだから、嬉しくていっつも仕事の邪魔をしちゃって。

うちの母は胃ろうといって、口からは食事を摂れず、胃に直接管を通して栄養を流していたので、それの準備や、痰すら自力で出す事が出来ず、気管切開して(喉に穴をあけて管を通す)そこから、チューブで痰を吸引しないといけなかったんだけど、それを2歳の何でもやりたい時期にやりたがって、それはもう大変で。

やらしてあげたいのはやまやまだけど、失敗してもいいよ~みたいなノリでは出来ないので、いつも大泣きさせては、その横でせっせとやる、みたいな感じで。

そんな時は抱っこをせがまれても、抱っこも出来ず、娘に対しての罪悪感と自分を責める気持ちと、とにかく色々と辛く、悩んでいたんだった。

そんなんだから、2歳頃までの娘は、それはもう育てにくくて、もちろん娘が悪いんじゃなくて、私の心がそのまま娘に映し出されてた結果であって、私も自分にいっぱい、いっぱいだからどうしようもなくて、育てにくいというより、私が育てられなかったとゆうか。

介護して子供を育てるっていうのは、あの時は辛かったけど、今思えば命や、生きるという事をリアルに学ばせてもらう貴重な経験をさせてもらって、もちろん命の勉強の他にも、介護をしていると身内のリアルな人間関係なんかにもぶち当たって、そういう事も学ばせてもらいました。

このリアルな人間関係も、もうドツボにはまっててどうしようもなかったんだけど、たまにしか来ない兄弟や親戚、その発言、一緒に暮らしている父、ヘルパーさんの態度や発言、何よりアホな医者。

もう全てがむかついて。

私がね、卑屈になってるから、みーーーんなむかついちゃってたんですw

で、下の子が産まれる直前に量子場調整に行って、何かスッと肩の荷が降りてしまって。

http://anaken.blog31.fc2.com/blog-date-20090712.html

って、前の日記読むとけっこう育児楽しんでます!みたいな内容だけど、実はやっぱりこの反面とっても辛かったんだなぁって、今になって思います。

私も見栄っ張りの意地っぱりだなぁwww

今は、東京を離れて、いすみに引っ越してきて、さらにゆっくりと過ごす事が出来て、ずいぶん私も変わったなぁ~って思います。

もちろん、mixiをはじめとして周りの方々の助けがあって、励まされ、勇気や自信をもらい、そのうえで自分がやっていけてるのは重々承知です。

いや~、本当にありがたい。

ただ、こうして娘の4歳の日記になんで、介護の事を書いたかって言うと、母の寝顔を晩年ずっと見てたんですよ。

すやすや眠ってる顔。

その顔と娘の寝顔、よく似ていて、ギョッとしてしまうんです。

それでいて、こないだ祖父の介護施設に行った時に祖父も寝ていて、その顔がまた母にそっくり!!

いや~、、、、

こうして命はつながっているんだなって思って。

祖父の上にもお母さん、お父さんがいて。
もちろん父の上にもずっとずっと続く命があって。

当たり前だけど、そうしてずーーーっと命をつないできたんだなって。

そして4年前の今日(昨日)めでたく、命を受け継いだ娘が、お腹の中から出てきてくれて、こうして私のそばにいてくれる。

そう思うと、ご先祖様はいつもこうして私達の中の一部にあって、そばにいてくれるんだって思えるし。

最近は、娘を育てれば育てるほど、私のインナーチャイルドが癒され、母のトラウマも解消されてる気がします。

私と母、両方とも癒されてる(母はもう肉体はないけど。)。

こうして娘の誕生日の夜に、色々思いを馳せながら、「今ここ」を感じながら感謝をしています。

ただただ、ありがとうって。

娘にはこんな感じですけど、下の子にはそういうのいっさいないんだな~。

もう親バカだけど、可愛くって、おもしろくって、いっつも笑わせてもらってますw

下の子の話も、今度させてください。

では、この辺でwww

【2011/07/25 02:48】 育児 | トラックバック(0) | コメント(0) |
庭にて
こないだ行ったGOPの田植えの後、梅畑の草刈りに行き、帰りに残った稲の苗と野菜の苗(すいか、とうもろこし、トマト、なす)をもらってきました。

そこで、家の前にある10年以上休耕田となっている田んぼの草を刈り、耕さないで、そのまま苗を植えてみました。

かなりの自然農っぽさになってますが、ド、ド、ド、ド、ド素人なもので、やり方はむちゃくちゃだと思います。

たんぼ


たんぼ2





















雑草にしか見えないかもしれませんが、田んぼです。

庭の一部に野菜の苗を植えました。
頂いた野菜の他に、自分で種から育てたいんげんやとうもろこし、近所の方に頂いたトマトなども植えてあります。

はたけ


これも、雑草にしか見えませんが、野菜の苗たちもちゃんといますw

写真にはうつってないけど、綿の種も植えました。

今はまだ小さいけど、うちの庭でも育つかなぁ?
育つといいな!!

そして、今年もグリーンカーテンはゴーヤで。
大家さんにへちまの苗も頂いたのでそれも植えたいと思います。

ごや


ごや2


ここまでは、何とか育ったけど、この先、この子たちがどう育つのかなぁ?

まだまだ土が栄養不足なので、実まではいけないかもしれないけど、愛情込めて育てたいと思います♪


【2011/06/27 21:45】 菜園 | トラックバック(0) | コメント(0) |
放射能対策としての資料より
mixiのマイミクさんが、放射能対策を分かりやすくまとめて下さってたので転載させて頂きました。

うちも、EMや米のとぎ汁乳酸菌での拭き掃除、乳酸菌で作った豆乳ヨーグルトや乳酸菌料理、お菓子を作ったり、庭にはBEPさんを埋設してあったり、虫さんや草花にはEMストチューを撒き、自宅でのイヤシロチ化も目指しています。

以下転載・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 やはり みなさん放射能汚染について不安をお持ちのようで 私のようなもののところにも問い合わせをいただくことがあります。
 それだけ専門家という人々の言うことが どうなのよ? と直感的に思える証拠かもしれません。

 これまでも断片的に知り得た情報はお伝えしてきましたが ここでまとめておきたいと思います。 
 なお ここで述べている内容は科学的、権威付け、定説 などというものとマッチしていないと思います。 信じられないということならかまいませんから無視してください。

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1) 放射能とその影響について
 1-1)フクイチはこれまでに大量の放射能をまき散らしましたが 今後 これは収まることはなく 今後も桁違いの大量の放射能をまき散らしつづける。

 1-2)既に放射能は地表や海に薄く広く降り積もっていて 常にそこから放射線を出し続けている。 つまり程度はともかく放射能汚染はされている。 我々は放射能があまねく存在する環境下で生きていくことになる。

 1-3)原発由来の放射能と 自然界の放射能は違う
   自然界の放射能はごく一部の例外をのぞいて体に蓄積しない。 しかし原発事故等によって放出された放射能は生体濃縮を通じてだんだん危険な状態になっていく。 つまり対策しないとどんどん健康を害することになっていく。

 1-4)放射能はチリやホコリにくっついて移動する。
   放射能はまずは空中に吐き出され チリやホコリとくっついて移動し、雨などで落とされて地表や水中に降り積もる。 それが風や雨で流されて集まってくる。 つまり放射能は一様に存在しているのではなく チリやホコリの多いところに偏在している。 そういう所が突出して放射線量が高くなる。

 1-5)放射能は燃やしてもなくならない。
   放射能を含んだチリやホコリなどをゴミとして燃やしてもまた空気中にまき散らされるだけであり。 消滅する訳ではない。 燃やしてもダメ。

 1-6)内部被曝が問題
   体の外から被曝(放射線を浴びること)するのはある程度仕方ないとしても 前述の放射能が付いたチリ、ホコリが呼吸や食べ物として体内に取り込まれるのが怖い。 できるだけ取り込まないように工夫すると共に 何らかの形で排泄してやらないといけない。

2)ではどうしたらいいのか? (対策)

 環境に広く薄く放射能(放射性物質)が溜まっていることをまず認識する必要があります。 
 こうなると家の窓を閉め切って外の風を入れないようにどんなに厳重に防御していても 必ず放射能が付いたチリやホコリが入ってくることは避けられません。
 我々の体は放射能に取り囲まれていると考えるべきでしょう。

 だからといって恐れているだけでは どんどん事態は悪化してしまいます。 放射能から出る放射線をずっと浴び続けることになるからです。 当然 それによって免疫力が低下、あるいは破壊され あらゆる病気になる可能性が高くなります。 例え放射線量が低い状態であるからといって無条件で安心とはいえません。 低い方がよさそう(影響が少なそう)ということはあるかもしれませんが 程度の問題で長く放置していれば必ず影響すると考えざるを得ません。

2-1)EMによる対策

 そこで強くおすすめしたいのが EMによる放射能の無害化作戦です。

 EMとは有用微生物群のことで 乳酸菌や酵母菌、光合成菌、放線菌など人にとってよい働きをしてくれる菌の群れです。 80種類くらいの菌が「共生」しています。 実はこの菌群が環境を劇的に浄化してくれるのです。 この効果や成果についてはいろいろ情報がありますので参照してください。 かれこれ30年くらいの歴史あるものです。

 このEMの中に光合成菌というのがいます。 実はこの菌が放射能を取り込んで無害化してしまうことが知られています。 普通の環境下では生きられない菌で 本来は火山の熱水の中や成層圏のような紫外線が強烈な環境下で働く菌です。 EMにはこの菌が他の菌と共生する中で強く生きているのです。

 ですからEMを生活の場にリッチにしてやれば ホコリやチリにくっついて存在している放射能をうまく無害化してくれる訳です。 

 この方法の凄いところは 「生活の場」「等身大」「特別なことはなにも要らない」ということです。 つまり『環境浄化キット』のようなものと捉えて言いと思います。

 EMは全国のショップで簡単に手に入りますし 高くないです。 それに情報あたっていただければ判ると思いますが 「増やして使う」ことで劇的に安くできることになります。

 使い方ですが 薄めて部屋や庭に散布する。 拭き掃除に使う。 飲用する。 のが基本になります。 EM自体は飲用するものではない とされていますが 実際 私は飲んでいます。 すごいですよ。 腸内が善玉菌で一杯になりますのでまさに健康そのものになります。 その上放射能まで無害化してくれる となれば最高です。 体がそうなったかどうかは 「おなら や うんち が臭くなくなったかどうか」で判断できます。

 EMは手に入る大元は EM1というものですが これを米のとぎ汁や糖蜜などと一緒に発酵培養して使います。 また活性液といって EM1+水+糖蜜+ミネラルで増やして使うのが基本です。 簡単にできます。

 簡単ですし 日常の生活そのものですからすぐに出来ますし 続けられると思います。
 なお 基本は「掃除」です。 チリやホコリをきれいにのぞいてあげること これにEMの力をプラスするというイメージです。

 もちろん 外から帰ったら ホコリをよくはらってから入る。 うがい、手洗いを徹底する という基本的な健康管理も必要なことは言うまでもありません。

 なお EM以外にもいろいろ菌を使う方法はあります。飯山一郎さんが提唱なさているいわゆる飯山乳酸菌などです。 それぞれ真剣になさっていますし 効果もあると思います。 ただし大切なのは「だれにでもできる」「すぐできる」「効果効能がある程度保証できる」点です。 慣れれば菌ですから どの方式でも自分で培養することも可能ですし そうすべきだと思います。 ですが少なくとも 「最初はEMからスタート」して手っ取り早く効果を出していくのがいいというのが実感です。 生活環境がEMリッチになってくれば あとは何でもできると思います。 これが実感です。

 『EMはだれにでもできる環境浄化キット』である。

 2-2)食に関する認識を改める。

 放射能の影響があるないに関わらず 大切なのは 「食」 です。 放射能に限らず有害なものは 免疫力を落とす、あるいは破壊する作用があります。

 食を通じて免疫力を強化していくことはなにより大切なことであることはおわかりだと思います。
 これに関しては いろいろな情報がありますので アウトラインだけお話します。

 まず 玄米食 これが基本になります。 玄米のもつ不思議なパワーは免疫力強化の基本中の基本です。 ビタミンミネラルリッチな状態を作ってくれます。
 次は 砂糖を採らないこと。 砂糖は体のあらゆる箇所を攻撃する「劇物」です。 きっぱりとやめましょう。 放射線と相乗作用で悪さします。
 漬け物など 発酵食品を多く採ること。 発酵パワー 前述のEMも実は発酵の一種です。 
 牛乳は残念ですが放射能の生体濃縮の頂点にありますので 飲まない方がいいでしょう。 「牛乳が体にいい」「カルシウム摂取の宝庫」というのは少なからず疑問があります。

 他にもいろいろありますので 機会みて追記していきますが 食を見直すことで実は放射線の害を低減するだけでなく 健康全般にいいことになると思ってください。 逆に言えば 普段から健康になるように食をしっかりと考えて実践している人は 放射線にも(比較的)強い ということも言えるでしょう。

3) 実はもっと言いたいことがあるのですが

 それは 人そのもののパワーアップが必要ということです。

 一つは 「ありがとう」の心
 一つは 「生かしていただいている」という謙虚さ
 一つは 「自分一人で生きているわけではない」 という利他の心

 こんな普段の生き方それ自体にも 実は究極の放射線対策があるのです。
 これは詳しくはのべませんので 各自考えて かつ 実践していってください。

4) 参考

 EM研究機構  EM発明者 比嘉照夫教授の話を聴いてください。 氏の真摯な姿勢と一環した行動には脱帽です。 実にさまざまな環境浄化活動にEMが使われていることがわかると思います。

 NPO法人 チェルノブイリのかけはし EMを実際に使って現地の子供たちを治療してきた実績などあります。 生活者の立場でEMの活用法などを伝授されています。 代表である野呂さんのコラムが大変いい参考になると思います。 ぜひご覧になってください。 できれば野呂さんの講演に参加されることが望ましいと思います。
   
 飯山一郎LittleHP 独自の米とぎ汁の乳酸菌培養を通じて放射線対策を提唱なさっています。 EM使用に慣れた方は実践してみるといい効果が出るかもしれません。 氏の研究の中で特筆すべきと思うのは ヨモギの芽から光合成菌などを培養する技術です だれにでも確実に出来るものかどうかは判りませんが 注目です。 氏の真剣な姿勢と行動には脱帽です。
 
 なお文中で 「放射能」といっていますのは 「放射線を出す物質 = 放射性物質 」という意味で使っていますのであしからず。
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繰り返しますが この資料は生活の実感から得たものです。 信じられないという人はそれで結構です。 ご縁がなかったものとして無視してくだされば結構かと思います。 ここに名前の挙っている人も 実にさまざまな形でバッシングを受けています。 それをどうとらえるか... これであなたの行き先が決まるのかなぁと思いますよ。

以上です。 長々と失礼しました。
【2011/06/27 21:24】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) |
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